【事例】オーバーステイ歴のある奥様を「家族滞在」で呼び寄せ新着!!
過去にオーバーステイ(不法残留)の経歴がある人は、在留資格「家族滞在」の認定証明書(COE)の取得ができるのか?特定技能2号の方が、過去にオーバーステイ歴のある配偶者を家族滞在で呼び寄せたケースをご紹介します。
【事例】「留学」から「技術・人文知識・国際業務」ビザ変更サポート
本記事では、当事務所が実際にサポートした在留資格申請の事例を、関係者の個人情報・企業情報に配慮した上でご紹介します。 事例概要 ご依頼者様の概要 日本語学校に留学していた方から、「日本で就職先が見つかった」とのことで、在 […]
新宿区の街頭無料相談会に、外国人・入管手続きの相談員として参加しました
先日、新宿駅西口広場で開かれた「第24回 専門家集団による街頭無料相談会」に、行政書士の相談員として参加しました。このイベントは令和8年7月9日(木)に開催され、すでに終了しています。 当日は、税理士・司法書士・社会保険 […]
セミナー開催「ちょっと気になる他人の遺言・相続」2026年7月5日
2026年7月5日、METS赤羽会議室にて、行政書士有志によるセミナー「ちょっと気になる他人の遺言・相続」を開催しました。(当事務所は運営事務局として設営や受付を担当しました。)
【事例】海外大生の短期インターンシップ(短期滞在)ビザ取得サポート
本記事では、当事務所が実際にサポートした在留資格申請の事例を、関係者の個人情報・企業情報に配慮した上でご紹介します。 事例概要 ご依頼の背景 米国在住の外国籍大学生をインターンとして受け入れたい日本企業の担当者様からご相 […]
【開催終了】無料遺言・相続セミナーのご案内
当セミナーは開催終了しました。たくさんの方にお越しいただきありがとうございました。 無料セミナーのご案内です。知人の行政書士の先生方が講師なのですが、当日は運営のお手伝いで私、宮田もおります。 セミナー開催報告はこちら↓
【事例】海外大生のインターンシップ(特定活動9号)ビザ取得をサポート
海外大学に在籍する学生のインターンシップ(特定活動9号)COE申請をサポートした事例です。補正・追加資料提出なし、約2か月でCOEが交付されました。
【2026年4月改定】技術・人文知識・国際業務の在留資格の明確化等について
「『技術・人文知識・国際業務』の在留資格の明確化等について」は、令和8年4月に改定されました。本コラムでは、実務への影響が大きい3つの改定ポイントについて解説します。
【2026年2月24日改訂】永住許可ガイドラインの変更点まとめ
日本の永住ビザをとるために必要な要件を定めた「永住ビザのガイドライン」が2026年2月24日に改訂されました。本コラムでは、改訂内容の解説をします。
【事例】日本でうまれた赤ちゃんの永住申請をしたケースのご紹介
日本で生まれた赤ちゃんの永住申請の事例を紹介します。ご両親のどちらかが「永住者」である場合は、生まれてすぐに永住申請をすることができます。
【事例】特定技能(建設)1号から2号へ変更。会社内で初めての2号合格者をサポート
建設分野の特定技能1号から2号へ在留資格の変更を行ったケースを紹介します。企業内初の2号合格者の方のサポートで、無事3年ビザをいただくことができました。
【事例】大学卒業後に内定、急いで留学ビザから技術・人文知識・国際業務ビザへ資格変更
3月に大学を卒業した留学生に内定を出した企業様から、4月に入ってから在留資格変更のご相談をいただきました。卒業後に留学ビザから技術・人文知識・国際業務に資格変更を行ったケースについて解説します。
【事例】外国人エンジニアを「技術・人文知識・国際業務」で海外から招聘
海外グループ会社で勤務する外国籍社員が日本法人へ異動することに。日本法人での外国籍社員の受入れははじめてとのことで、当事務所でCOEサポートさせていただきました。
【令和7年10月】在留資格の変更、在留期間の更新許可のガイドラインの改訂内容抜粋&まとめ
出入国在留管理庁は、在留資格の変更・更新に関する許可のガイドラインを令和7年10月に最終改正しました。
今回の改正では、在留外国人に義務付けられている公的義務の履行や、在留資格に応じた活動をすることに関して、より明確な基準が追記されました。
外国人雇用における不法就労助長罪~外国人企業担当者も退去強制に~
「知らなかった」では済まされない──「技術・人文知識・国際業務」として派遣会社に勤務していた外国人が、不法就労助長と判断され退去強制の処分を受けました。本コラムでは毎日新聞の記事をもとに解説します。















